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JA1UXV Official website

アマチュア無線局JA1UXV(es JO2KQJ)のWebサイトです。
現在は、アパマンハムとして弱小設備ながら細々とDXCCを追いかけています。
国内交信は、移動局(JO2KQJ/1)でのV/UHF帯(50MHz or 430MHz)運用が中心となりますが聞こえていましたら、ぜひお声掛けください。

1990年4月
静岡県田方郡(現・伊豆の国市)でJO2KQJ開局。
1994年12月
仕事の都合で実家を離れることになり完全にQRT。
2004年9月
アマチュア無線にカムバック。当時住んでいた川崎市高津区でJA1UXV開局。
2008年4月
東京都板橋区に転居。アパマン1階と絶望な状況となり移動運用に精を出す。
2012年7月
常置場所にHFのアンテナ(モビホ)を設置しDX初交信。
2013年7月
100entityとの交信でDXCC達成。移動運用を含むがアンテナは全てモビホ。
2015年4月
現在の住居に引越し。運用時だけアンテナを展開するスタイルで地道に活動。
2015年9月
静岡県伊豆の国市(実家)でJO2KQJ(移動局)を復活。
JO2KQJ QSL CARD
最初に開局していたころのQSLカード。当時のもので残っているのはこれのみ。まさかアマチュア無線に復帰するとは思わず実家を離れている間にログや交信相手からいただいたQSLカードを全て処分してしまったことがとても悔やまれる。
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RIG TS-990S
TS-990Sは、いわずと知れたケンウッドのフラグシップ機。現在のメイン機でとても気にいっています。特に近接波特性や耐ノイズ性が優れているので、住宅密集地やアパマンハムにはうってつけの無線機ですね。
RIG FT-2000D
八重洲無線(発売時はバーテックスタンダード)のFT-2000D。メインの座はTS-990Sに譲ったもののサブ機としてまだまだ現役。操作性も良好で主にコンテストで使用しています。
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ANT R6000
クッシュクラフトのマルチバンドバーチカル R6000。14 - 50MHzのアマチュアバンドをカバー。造りも頑丈で強風時でもびくともしない安心感があります。それでも可倒式にしていて不在時はもちろん運用時以外は倒して安全性には万全を期しています。
ANT RDL
ラディックスのV型ロータリーダイポールRDLシリーズ。8000(3.5 - 3.8MHz)、4000(7MHz)、3000(10MHz)、2000(14 - 28MHz)とこのシリーズの全てを愛用しています。RDL-2000は振り出し式のエレメントを出し入れすることで各バンドフルサイズ動作。他は短縮型ですがエレメント調整により目的の周波数に合わすことが可能です。あらかじめジュラルミンポールに設置したバランセットに運用時のみエレメントを取り付けてポールを伸ばしています。まるでベランダに移動運用している感じですね。
ANT CG3000
CG ANTENNA社のオートマチック・アンテナ・チューナー CG3000。エレメントにはローカル局から譲っていただいたアンテナの残骸(アルミパイプ)を使用しました。エレメント長はおよそ8.3m。場合によってはさらに2.4mのアルミパイプを継ぎ足しています。アースはベランダのフェンスに接続して良好のようです。エレメントは普段倒しておいて運用時のみ起こしています。飛ぶかどうかはともかく1.8MHz~28MHzで同調してくれますので便利に使用しています。
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RIG
MOBIL RIG
現在、移動局では八重洲無線のFT-991MとアイコムのIC-7000Mを愛用しています。FT-991MはUSBケーブル1本でデジタルモード運用が可能なのでとても便利。IC-7000Mは操作パネルをセパレートできるのでもっぱらモービルで使用しています。
ANT
MOBIL ANT
以前は、固定運用(アパマン)でもモービル運用でもバンドごとにとっかえひっかえやっていました。DXCCも200くらいまではモビホのみで交信しています。現在は、常置場所での出番はなくなりましたが、これからは本来の使い方であるモービル運用で本領を発揮してくれるでしょう。
お問い合わせなどありましたらメールフォームからご連絡ください。
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